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ライオン赤ちゃんの大冒険!

ケニアで撮影されたこの動画では、生後四か月のライオンが母親の後を追って激流を渡ろうとしている。残念ながら跳躍力が足りないために川の中に。流される!と思ってしまうが、この子は逞しかった。無事に川を渡り切った。ちなみにこの子の兄弟は、流れの中に突き出た岩を伝って安全に川を渡っている。この子はだけは無謀なチャレンジをしたようだ。<youtube link>...

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危険な実験!エアーバックのパワーを検証する!

エアーバックは車が衝突した際に瞬時に膨らむ。(ゆっくり膨らんだら役に立たない。)膨らむスピードは時速100~300キロと言われているので、かなりのパワーがある。男が無謀な実験を行った。椅子に下にエアーバックを設置してスイッチオン。椅子もろとも男は飛んだ!<youtube link>...

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カムチャッカのヒグマ、日本車のドアを開けようとした

カムチャッカはヒグマの生息数が多く、ベアーウォッチの聖地ともいわれている。中でもクリル湖とその一帯はこの時期になるとサケを求めて多くのヒグマが集まってくる。このヒグマは食べ物が欲しかったので、車にアタック。車のルーフに上がり侵入を試みた。入れそうもないので屋根から降りドアを開けようとした。日本車なので頑丈、ドアは開かなかった?<youtube link>...

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ただ単に坂を転がるレモンだが、この動画が大ヒット!

7月11日、米カリフォルニア州サンディエゴに住んでいるマイケル・サカセガワさん、朝のランニングから帰宅中、坂を転がる丸い物体を発見した。当初はテニスボールだと思ったが、近づいてみるとレモンだった。彼はこの後どれほど転がり続けるか録画をした。ローリングレモンはなんと約400mも転がり続けた。2分ほどのレモンが転がる動画を、彼はツイッターに投稿した。すると、驚くべきことが起き始めた。この超なんでもない...

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W杯観戦中だが出動!

W杯ロシア大会、民族対立や分離独立の荒波を乗り越えて決勝まで勝ち残ったクロアチア。強さの秘密はサポーターにあり?対ロシア戦を観戦していたクロアチアの消防士さん達。試合はPK戦となり最後のキッカーが蹴ろうとしていた時、通報が入った。決着を見てから出動かな?彼らは違った。いつも通りにとっても素早く準備をして現場へ急行した。彼らは素晴らしい。<youtube link>...

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アザラシがボートに避難してきた

シャチの群れが泳ぐ海、ここはカナダ・ブリティッシュコロンビア州の海岸。シャチ達は執拗に獲物を狙っている。今日のランチはアザラシに決めたらしい。なかなかボートから離れないシャチ、獲物はどこにいるの?ちゃっかり物のアザラシはボートに避難していた。シャチ達は諦めて去っていった。<youtube link>...

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蚊の恐怖!

オーストラリアのメルボルン大学、そこの生物学者によって撮影されたこの動画では、蚊が繰り返し網の間から血を吸う口器を差し込んでいる。決してあきらめることはなくこのしぶとさには恐怖を感じる。WHOの調査によれば、蚊に刺されて命を落とす人の数は、年間100万人近くになるとされている。マラリア、デング熱、黄熱病、フィラリアなど蚊が感染症を媒介するからである。人間にとって最も危険な生き物は、サソリや毒蛇でもなく、...

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画期的な少年サッカーの練習方法!

サッカーワールドカップ、ベスト8で強豪ベルギーに破れたブラジル代表チーム、このチームで最も話題となったのがネイマール選手のダイブ(選手がファールを受けたふりをすること)となっているのは物悲しい。この行為はチームに悪影響を与えるのみならず、スポーツマンシップに反するとして世界中から批判を浴びることとなった。そんな背番号10のダイブは今、世界中でネタにされてしまっている。少年サッカーの練習で、子どもたち...

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カニの復讐!

中国人の女性がカニ料理を食べていると、突如カニが生き返った。カニはハサミで彼女の唇を挟んだ。たぶん、カニは茹でられていたか、あるいは何らかの方法で調理されていたと思われる。しかし、最後の抵抗を試みるために復活を遂げた?<youtube link>...

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衝撃的!ほぼ同じ大きさの魚を飲み込む怪魚

バトラクスキャットはアマゾン川水系に生息するナマズの仲間である。あまり大きくはならないが、体に対して口がかなり大きく、自分と同じくらいのサイズの魚でも食べてしまうことがある。水槽にはバトラクスキャットとほぼ同じサイズの鯉が泳いでいる。互いに向き合った瞬間、バトラクスキャットの口が大きく開く。星のカービィみたいな魚がこの世に存在していた。<youtube link>...

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一目瞭然・このカエルは何を食べたか!

カエルのお腹が光っている。このカエルはホタルを飲み込んだ。絶望的な状況にも拘わらず、ホタルは発光を続けている。なお、ホタルが光るのは、配偶のため、敵を脅かすため、相手を警告するためなどである。発光のメカニズムは、体の一部に発光器を持ち、数種の発光物質を作用させて光を出す。動画はテネシー州ナッシュビルで撮影されている。イギリスの大手メディアによると、ホタルは死んでいるが、カエルが体内に持つ物質と反応...

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これはセクハラだろうか?

サッカー・ワールドカップ・ロシア大会の生中継を行っていた韓国の男性記者に、ロシアの女性がキスをした。それも2人。これはセクハラだとする声も上がっているが、当の男性記者は満更でもないよう見える。1度目の攻撃(キス)で記者は平静を保っていたが、2度目になるともう中継どころではなくなった。はるばるロシアまでやってきたかいがあった?<youtube link>...

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常識が覆される!ネズミがヘビを襲う!

野生ではヘビはネズミを狩る。これは太古からの常識だったと思うが、中国の広東省では、全く逆のことが動画に収められた。ネズミは体が何倍も大きいヘビに対して戦いを挑み、ヘビの頭をかみ砕いている。この戦いは圧倒的にネズミの勝ちで、獲物を藪の中に引きずり込んで動画は終わっている。<youtube link>...

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木の周りをグルグル回るワンコ

リスを見つけたワンコが木の下に。ところがリスがとってもしたたかで、トムとジェリー状態に。たぶん、ワンコが目を回しギブアップ?<youtube link>...

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サメが女性の指に噛みつき海中に引きずりこんだ

パースに住んでいるメリッサ・ブラニングさん(34)は、オーストラリア北西部の海岸にやって来た。ヨットに乗り船上からサメの群れにえさを与えていた。このうち1頭がブラニングさんの指にかみつき、海に引きずり込んだ。動画では、叫び声を上げながら海に落ちていくブラニングさんの姿が映っている。すぐに友人らによって海から引き上げられたが、彼女の指はどうなった?奇跡手に切り傷と骨折ですんだらしい。彼女は看護師さん...