Read more

楽譜で「ユニコーン」「ファックユー」の絵を描いて演奏したら

音楽ソフト用の楽譜で絵を描いて演奏したら面白い音楽になる。YouTuberのアンドリュー・フアングさんはユニコーンの絵を描いた。ジョン・キーツさんはファックユーのサイン、それからトランプ大統領も描いた。オー、意外と聴きやすくて面白い。<ユニコーン><youtube link><ファックユー><youtube link><トランプ大統領><youtube link>...

Read more

涙腺が緩む!親友を埋葬する犬・タイ

動画はタイ北東部のブリーラム県で撮影されたものである。一匹の犬が車にはねられて命を落とした。死んだ犬がどうやって穴に入ったのかは不明だが、もう一匹の犬が土をかぶせている。それも、足ではなく鼻先を使ってである。親友の死を悲しみ、弔意を表しながら、この悲しい行為をしている。そのようにしか見えない。<youtube link>...

Read more

吸い込まれそう、モンティセロダムの巨大なダム穴

米カリフォルニア州ベリエッサ湖のモンティセロダムには、巨大な取水口がある。取水口というか、これはダムの貯水量を調節するための水抜き穴である。穴の大きさは直径約22メートル、長さ約75メートルもあり、穴を通った水は近くの川に注がれている。この穴のおかげでダムはこれ以上水位が上がることはない。※ダムはベリエッサ湖と繋がっている。この穴は地元では有名らしいが、いつもこのように水が穴から落ちているというわけで...

Read more

この『ベティ・ブープ』のメイクは信じられない!

1930年に生まれたベティ・ブープ、今もアメリカだけでなく世界中で愛されている。日本では某マヨネーズのイメージキャラクターになったこともあり、さらに、パチンコ台にもなった。さて、アニメキャラに扮するのは至難の技なんだけど、人気ユーチューバーの「Jbunzie」さんは、持ち前のテクニックで大変身を遂げている。クオリティーが高い。<youtube link>...

Read more

『キティ・ハウス』ライブ配信中・アイスランド

4匹の子猫が仲良く暮らしているこの家は、ちょっと変な感じがする? 実は子猫のサイズに合わせて家は縮小されて作られている。さらに、この家には3つのライブウェブカメラが設置されていて、子猫の様子をライブ配信している。可愛い子猫たちは兄弟で、この家は仮の住まいである。そう、彼らは捨てられていた。これはアイスランドの猫保護協会が他の機関の協力を得て行っているプロジェクトである。ライブ配信することで、里親が名...

Read more

ぽっちゃりトラだと思って舐めるな!ドローンを捕まえたぞ!

太り過ぎのトラが話題となっていた。ハルピン市の東北虎林園というサファリパークのトラたちである。評判を気にしてか、飼育員たちがトラたちのダイエット方法を思いついた。それは、トラたちにドローンを追いかけさせ運動をさせるという、現代テクノロジーを駆使した方法である。元々ここのトラたちには生きたニワトリが与えられている。食べられたくないニワトリは必死で空を飛ぶ。残念ながらニワトリは飛び続けることはできない...

Read more

『スパイ・イン・ ザ ・ワイルド』のロボット

BBCの動物ドキュメンタリー番組『Spy in the Wild(スパイ・イン・ ザ ・ワイルド)』に使われているロボットは、実に精巧な仕上がりとなっている。動物たちに警戒されたらその使命を果たさないことになるからである。このリカオンだが実に24個所もの可動パーツを持っていて、スムーズで自然な動作をする。野生のリカオンが近づいてきたら、前足を折り、頭を低くして歓迎のポーズをとる。尻尾を振ったり、鳴いたりもする。このロボ...

Read more

火炎ドローンが出撃!このアイディアはいいかも

湖北省咸寧(かんねい)市で、高圧線にネットが引っかかってしまった。咸寧市電力線保守ステーションの職員が用意したものはドローン、ただし火炎放射器付きである。出動したドローンはネットを焼き切ることに成功した。これで危険で手間のかかる高い梯子を登ることはない。これなら電気を止める時間がわずか10分ですむ。ナイスアイディア!<youtube link>...

Read more

アジア六カ国訪問を二分間のタイムラプスで

スイス人夫婦は半年間にラオス、カンボジア、インドネシア、中国、ベトナム、マレーシア、ミャンマーを訪問した。旅の目的だが、二人とも観光学の学士号を持っていて、実際のオンラインビデオ旅行ガイドを作成するためである。彼らのサイトには、個々の観光スポットの様子がアップされていて、この動画はいわば総集編となっている。<youtube link>...

Read more

留守番禁止犬種? 『 フレンチ・ブルドック』

陽気で活発なフレンチ・ブルドックに留守番をさせてはいけない。このワンコはクッションの中身をぶちまけると、ドッグレースを始めた。ゴールはスライディングを決めている。とっても楽しそう。ちなみにオーナーは5分ほど留守にしただけだった。<youtube link>...

Read more

犬のように鳴くオウム、犬以上に犬らしい?

モノマネ界のレジェンドであるオウム君、犬の鳴きまねも完璧だった。この白いオウムの種類はタイハクオウム、ペットとして人気がある。このオウム君はブラジルで飼われているらしい。<youtube link>...

Read more

これは愛らしい!飼育員さんの足にまとわりつくパンダ

成都ジャイアントパンダ繁育研究基地で飼育員として働くことは、とってもは重労働!パンダにミルクをやるのはもちろんだが、パンダの健康チェック、室内、屋外の掃除などを行う。屋外では、竹を地面に突き刺していく。こうすることで、竹は地面から生えていることをパンダに理解させることができるという。パンダの世話は大変な仕事だけと、こんなになつかれたら疲れは吹っ飛ぶに違いない。<youtube link>...

Read more

お店のオーナーが愕然・監視カメラの映像には信じられない瞬間が映っていた

中国のどこかのお店、オーナーが自分の店にやってきたところ、ガラスドアが割れ粉々に飛び散っている。早速、監視カメラの映像を見てみると、信じられなーーーい。犬が猫を追いかけガラスドアに体当たり、その衝撃でドアが倒れている。この犬に対して損害賠償請求をしたかは定かでなない。<liveleak link>...

Read more

雄牛が脱走して大追跡劇・ニューヨーク

21日、食肉処理場から脱走した雄牛がニューヨーク市クイーンズ地区で発見された。警察による大捕り物が始まったが、牛は包囲網をかいくぐって逃亡を続けた。通行人の元にも突っ込んでいったが、怪我人はいなかったらしい。ステーキになりたくない牛としては必死である。牛には5本の鎮静剤の矢が刺さっている。牛が逃走を続けて二時間後、民家の裏庭に追い込まれて警察に捕獲された。その後、市内の動物保護管理センターに移送され...

Read more

シンガポールの空に「ファイアー・レインボー(fire rainbow)」

雨上がりに見られる虹は、太陽光が空気中の水滴によって屈折、反射されていて、太陽を背にしているが、『ファイアーレインボー』は太陽と同じ方向で見られる。ファイアーレインボーは水滴ではなくて、六角板状の氷の結晶がプリズムの役割をしている。この現象が現れるには条件があり、学術的には「環水平アーク」と呼ばれている。稀有な自然現象である『ファイアーレインボー』は、今週の月曜日の午後、シンガポール北東地区で観察...