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まるで幼児!「捨てないで」と彼女の足にしがみつく男性・中国

動画が撮影されたのは江蘇省淮安(わいあん)市、街中で人が見ているのにもかかわらず、「捨てないで」と男性は女性の足にしがみつく。女性は靴や靴下を脱がされてしまうが、男性のほほを平手打ちし何とか難を逃れている。今後の二人はどうなる? 覆水盆に返らずでしょう。<youtube link>...

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用を足そうとして便器にしゃがんだらニシキヘビが股間をがぶり・タイ

自宅のトイレで用を足そうとしゃがんでいた男性が便器の配管内に潜んでいた巨大なニシキヘビに股間をかまれる事件があった。男性は首都バンコク近郊の県に住む「Atthaporn Boonmakchuay(38)」さんで、なんとかヘビの口をこじ開け、悪夢から解放された。その後駆け付けた妻や近所の人たちがヘビの頭に袋をかぶせた。男性は大量に出血したが食いちぎられることはなく、病院に搬送され、快方に向かっているという。最終的には、救急...

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幼児が囲いの中に転落、絶滅危機のゴリラを射殺 ・アメリカ

チリでは自殺を図った男性がライオンの檻に侵入し、やむなくライオン2頭を射殺したが、今度は米オハイオ州シンシナティの動物園で、絶滅の危機にあるゴリラ1頭が射殺された。囲いの中に転落した男児を救助するための苦渋の決断だった。男児は28日、柵をすり抜けて囲い中の堀に転落。中にいた体重約180キロ、17歳の雄のゴリラ、ハランベが堀に下りて行き、男児を捕まえ引きずり回した。男児が囲いに入ってから約10分後、動物園は...

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まさに死と隣り合わせ、世界で最も過酷な通学路・中国

『世界の果ての通学路』という映画がヒットした。野生動物が生息するサバンナの通学路を駈け抜けるケニアの子ども(往復30km)、馬に乗ってパタゴニアの山々や平原を駆ける子ども(往復36km)などが取り上げられていた。この動画、通学距離は短いけど危険なことでは映画の比ではない。四川省にある人里離れた村に住む子供たちは約800mの崖をよじ登って通学している。崖はほぼ垂直に近く、竹製の「梯子」があるだけである。通学に...

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泥棒シマリスには罪悪感があった

バードフィーダー(鳥の餌台)で鳥の餌をたっぷりと頬袋に詰め込んだシマリス君にピンチが! 最近、餌が盗まれていると疑っている餌台の設置者が近づいてきた。シマリス君、「盗んでごめんなさい」と、詰め込んだ餌を吐き出し、そして、そそくさと去っていった。<youtube link>...

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衝撃映像・パトカーに雷が直撃

ケンタッキー州にパデューカという小さな都市がある。5月26日、市内をパトルールしていたパトカーに雷が直撃した。ビデオは前半と後半があって、前半は保安官代理の車からの映像、後半は保安官の車からの映像である。幸いなことに、雷が直撃したにも関わらず、保安官に怪我はなかった。ただし、保安官代理の自宅は雷に打たれ損傷してしまったらしい。<liveleak link>...

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爆睡している象の赤ちゃん・チェコ共和国

子守歌を聞いて眠る象もいるが、こちらは目覚めない象の動画である。プラハ動物園で飼育されている象の赤ちゃんに対し、母親が起こそうとしても、午後の昼寝から目覚めさせることができなかった。状況を察知した飼育員達がやってきて、赤ちゃんを揺さぶり、やっと目覚めさせることができた。<youtube link>...

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子守唄を歌ってもらい、眠りに落ちる象・タイ

これはチェンマイ県のセーブエレファント財団で、スタッフの女性が象に子守歌を聞かせると、象が眠りに落ちるという映像である。この象と女性は深い信頼関係があり、いつも眠たくなると子守歌をリクエストしているらしい。女性はレックと呼ばれていて、タイ北部の村で育った。彼女が幼い頃、象が家族の一員となり、この素晴らしい動物に対して愛情を注ぐようになった。多感な年頃に象に対しての虐待を目撃し、それ以来、象の救出と...

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中国の洗剤メーカー「Qiaobi(俏比)」の広告・これはあからさまに人種差別

衣類用洗剤のローカルブランド「Qiaobi(俏比)」のコマーシャルなんだけど、これは物議を醸している。というか、これはあからさまに人種差別である。ストーリーはアフリカ系男性をたくみにさそって洗濯機に入れると、アジア系のイケメン男性に変身するというもので、自社製品を強烈にアピールしている。一応、汚れていたTシャツは真っ白になっているので、Tシャツだけにしておけばよかった?<youtube link><このCMはイタリアの...

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レンジローバーvsジャガー、高級車のバトル・中国

経済発展により中国は豊かになったが、マナーまでは豊かにはなっていない。車に関しても、二重駐車なんて日常茶飯事らしい。中国の都市で、白のレンジローバーの前を黒のジャガーが塞いでいた。レンジローバーの運転手は、追突を繰り返して強引に脱出を図った。これだけでも驚きだが、集まっている人々は、レンジローバーの運転手の行為を応援している。さらに、こんなに大勢の人が集まっているのに誰も止めようとしない。驚きの連...

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火災でアパートの5階から飛び降りた家族・ロシア

ヴラジーミル州の西部にある都市ストルニノ、ここにある5階建てのアパートで火災が発生した。消防車は到着しそうにもなく、煙が廊下や階段に充満していて、アパートの5階に住んでいた家族は、生き残るにはベランダから飛び降りる方法しかなかった。家族構成は夫婦と子供二人、両親が子供達を落とし、母親、父親と飛び降りた。アパートの下には、20人位の人達が集まっていて、おそらく毛布みたいなものを広げて受け止めたようだ...

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猫の船長さんが大人気・ロシア

日本でも猫の駅長さんが人気となっていたが、ロシアでは猫の船長さんが話題となっている。こちらは猫の水兵さんもいる。モスクワとサンクトペテルブルクの間で運行しているクルーズ船、ニコライ・チェルヌイシェフスキー号の船長は猫のセーラー君。船長のジャケットと帽子を身に包んだその姿は実に凛々しい。一方、水兵さんの方はまだ見習いといったところで、やがてはセーラー君の後継者となれるように修行中らしい。<youtube li...

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思いがけないエンディング・これは予想できなかった・南アフリカ

水牛の群れを2つのライオンのプライドが追いかけていた。雄2頭と雌2頭のプライドが狩に成功し、哀れな水牛は彼らの胃袋におさまる寸前だった。そこに、別のプライドの雌が割り込んできた。そして、バトルが始まった。ライオン達は獲物のことは眼中にはなく、そのすきに水牛は悠々と逃れることができた。ビデオ映像は、南アフリカのマラマラプライベートゲームリザーブ(私設の動物保護区)のガイドによって撮影されたものである...

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これは恐怖、ライオンがテントに付いた水滴を舐めている

国境をまたいだ保護区域であるカラハリ・トランスフロンティア公園、そこでキャンプをしたところ、朝にライオン達がやってきて、テントに付いた水滴を舐めている。カラハリ砂漠だから水は貴重?<youtube link>...

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道路が陥没し、駐車していた車4台が呑み込まれる・中国

江西省瑞金市で21日に道路が陥没し、道に止めてあった車4台が呑み込まれる事故があった。道の反対側で昼食をとっていた車の所有者の一人は、「木がゆっくり沈み、私の車も含め4台の車がのみ込まれていった。」と話している。中国で道路の陥没が多発している。その原因は、地下鉄など地下での工事、あるいは工事後の埋め戻しが不十分なこと、さらには水道管などの漏水などによってである。要は手抜き工事が多いからである。<livele...