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原始的テクノロジー・サンダルを製作

豪クイーンズランド州の熱帯雨林で、原始的テクノロジーを実践している男性がいる。今回はサンダル作りである。ジャングルを歩く際には素足で全く支障がないが、様々な材料を運ぶ際にはどうしても足に負担がかかる。また、ジャングルなのでサソリもいる。そこで、足を保護するためにサンダルを製作したようだ。もちろん、現代の道具などは一切使わず、材料も森の恵みからである。<youtube link>...

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これは無謀!バルコニーからジャンプ

男性はインターネットでパラシュートを購入した。そしてパラシュートを背に担ぎバルコニーからジャンプ!これは非常に危険!車が行きかう道路が映っているが、もしも道路に着地したら大変なことになっている。さらに、都会なので電線もある。このチャレンジは無謀すぎる。<youtube link>...

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みんなで浮いて手をつないでギネス新記録、その数1941人・アルゼンチン

いつもながらこんな記録あるの?と驚かされるギネス記録、お酒のつまみにはちょうどいいかもしれない。アルゼンチンの首都ブエノスアイレスから南西に約600キロの位置にエペクエン湖という湖がある。ここはリゾート地であり、数年前には水没した村が干ばつにより再び現れたことで話題になっている。みんなで浮いて手をつなぐ、簡単そうで難しい。でも、この湖でギネス記録更新を狙ったのには訳があった。実はここは塩湖でそれも塩...

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原始的な技術で屋根付きのベッドを作る・オーストラリア

豪クイーンズランド州の熱帯雨林で、原始的テクノロジーを実践している男性がいる。今回は、屋根付きのベッドを作っている。屋根付きのベッドは長さ2m、幅1m。4つの柱を地面に打ち、地上から1mの高さにベッドのフレームがある。文明の利器は一切使わず、柱となる木は石斧で切り、蔓を集めて木を結び付ける。なんと、ベッドはスプリング付きとなっている。過去の記事・・・送風機作り<youtube link>...

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魅力的だが怖い‼ 薄い氷の上でスケーティング・エストニア

マニアックでチャレンジ精神旺盛な方々は、わずか3〜7センチの薄く割れやすい氷の上でスケートを楽しんでいる。さらに壮大な景色をも楽しんでいる。足元の氷はとても透明になっていて、水中の景観や水中の古い建物、泳いでいる魚まで容易に観察することができる。建物は旧ソ連によって1940年代に建てられた刑務所で、ここに入れられた囚人たちは刑務所の近くで石灰岩を採掘していた。湖の場所は、エストニアの首都タリンから西へ約...