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【衝撃】 フローレス原人が生きていた?

インドネシアと言えばジャワ原人が有名だが、2003年にフローレス島で身長1メートル程度の「フローレス原人」の化石が発見されている。フローレス原人はジャワ原人が狭い島で生きていく過程で小型化したという説や、全く別の種という説もある。(前者が優勢)さて、スマトラ島の北部をツーリングしていたバイカーのグループが、謎の小さな人類に遭遇した。すぐに草むらの中に消えたので、バイカーは辺りを探ってみたが再び姿を現す...

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人間はこんなにも丈夫なのだろうか?

高圧線の鉄塔に登っての工事中だったのか、男性が二度も感電して地面に落下した。高圧線には3万ボルトの電流が流れていた。また、約30メートルは落下している。しかし、男性は生きていた。自分の足で歩いている。火傷の後が痛々しいが骨折はしなかったようである。撮影された場所は南アフリカらしい。この動画はフェイク? 動画の後半部分では鉄塔が映っていない。たまたま映らないアングルだったのか? 冒頭の映像では夕焼けのよ...

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超低空でのA319の着陸・飛行機が頭上スレスレ

カリブ海に浮かぶ小さな島セント・マーチン島、島の北側はフランス領、南側はオランダ領になっている。オランダ領にあるのがプリンセス・ジュリアナ国際空港で、超低空で着陸する飛行機がこの島での名物となっている。滑走路がマホビーチに隣接しているので、こんな危険なシーンが毎日繰り広げられている。観光客の頭上スレスレなのだが、それよりもフェンスにスレスレな方が気になってしまう。動画の飛行機はエアバスA319というA3...

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パイソンと格闘している14歳の少年・オーストラリア

オーストラリアの生き物はコアラやカンガルーなどの有袋類だけではない。ヘビの存在を忘れてはいけない。この国には猛毒を持つヘビ21種を含め、およそ140種のヘビが生息している。オーストラリアは常に身近かにヘビがいる。そのことを象徴しているのがこの動画で、14歳の少年が車に潜り込んだヘビを捕まえている。クイーンズランド州セブンティーン・セブンティーで、家族の車にヘビが潜り込んでいた。ヘビはパイソン(ニシキヘビ...

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こんなのあり? サウジの王子様が80羽の鷹を飛行機に搭乗させた

レディットに投稿された一枚の写真が話題となっていた。その写真には飛行機に搭乗している80羽の鷹が写っていた。こんな考えられないことをしたのはサウジアラビアの王子様で、アラブ圏では鷹はステータスであり、鷹狩選手権のようなものもあるらしい。日本ではペットは貨物室だが、外国では客室でもいいらしい。ただし、チケットは購入しないとならない。この王子様は鷹だけでも80席分購入していることになる。お金余りすぎ。何か...