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現代版自動車の墓場・超もったいない

フォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正が発覚したのは2015年、その後、VW社は車の所有者や米当局との間で保障について合意に達した。合意によれば、排ガス試験で不正のあった排気量2000ccのディーゼル車両の所有者は、買い戻しまたはリコール(無料の回収・修理)を選ぶことができ、さらに補償金が貰える。買い戻されたVW車は空き地などに集められている。ここはミシガン州にある使われなくなったアメフトのスタジアムで、...

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ヒヨコの販売方法・バングラデシュ

日本だったらヒヨコに色を付け可愛いらしくして売るのだけど、お国が違えばワイルドな方法で売るらしい。首を持って振り回したり、首をひねったり、さらには食べてしまう。でもこのヒヨコは大丈夫ということを誇示したいようだ。これって動物虐待でしょう。<liveleak link>...

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ロバってこんなにも愛情深い動物だったのか

少女がロバを呼ぶと、ロバが鳴きながら寄ってくる。鳴き方がもう普通ではない。そして少女に頭を抱きかかえられたらもう幸福感がマックスに達している。動画のタイトルから、ロバのオーナーがこの少女らしい。ロバの知能は高く長期記憶に優れていると言われている。愛情を込めて身の回りの世話をしてくれる人に対しては、絶大なる信頼をよせるらしい。<youtube link>...

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クリスティアーノ・ロナウド空港が誕生!ところが・・・。

サッカー界のスーパースター「クリスティアーノ・ロナウド選手」、彼はポルトガル領のマデイラ諸島出身で、彼の功績を称えて島の空港の名前が「マデイラ・クリスティアーノ・ロナウド空港」に変更された。記念式典があり本人も出席した。ところが、空港に新たに設置された銅像に問題あり。全くロナウド選手に似ていない。どちらかといえば、不気味な感じがしてしまう。早速インターネット上では銅像とロナウド選手の写真を合成した...

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天才!少年サックス奏者・韓国

韓国の華城市に住んでいる18歳のサックス奏者が話題となっている。韓国は数え年で歳を数えるらしいので、満年齢だったら16歳か17歳、たぶん高校生だと思う。この少年は韓国ではかなり有名らしい。動画ではボン・ジョヴィの「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」(Livin' On A Prayer)をカバーしている。実に素晴らしい。<youtube link>...

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スティーヴン・キングのホラー『IT-イット』が帰ってくる

『IT』(イット)は1986年に小説が発表され、1990年には映画やTVドラマになった。今回リメイクされあの怖い殺人ピエロが復活する。ピエロ恐怖症という症状があり、ピエロに恐怖を抱く人もいる。ピエロ映画は『IT』だけでなく他にもあり、何かピエロ=悪者という風潮になっている?前作のピエロを演じた役者は当時44歳だったが、今回のピエロは26歳という新鋭が演じる。怖さがパワーアップしているかもしれない。映画は2017年9月8日...

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フグはとってもロマンチストなアーティストだった

オスのフグはメスへの求愛活動として、海底の砂の上にミステリーサークルを作っていた。このフグの名前はアマミホシゾラフグ、体長15センチほどで奄美大島付近に生息している。海底の不思議なミステリーサークルの方が先に知られていて、制作者の発見は2012年である。ミステリーサークルは直径2メートルにもなり、オスのアマミホシゾラフグは約一週間かけて、ヒレを使って幾何学模様を作り上げる。これはオスが作る巣(産卵床)で...

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【衝撃】キングコブラがペットボトルから水を飲んだ・インド

体長3.6メートルもあるキングコブラがインドの村にやってきた。南インドでは地域によってはひどい干ばつになっていて、たぶんこのヘビは水を求めていた。ヘビは獲物を食べることによって水分を得られるので、ほとんど水を飲まなくてもすむが、このヘビはずっと獲物が取れなかったのかもしれない。水を求めているということは、深刻な干ばつが続いている証拠である。一人の男性がヘビの尻尾をつかんでいる。これは攻撃されないよう...

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中国人カップルが人体分離マジックのネタばらしをしている

冒頭の映像はオーと思ってしまうが、そのあとは怪しいマジックが続いている。この二人は夫婦だと思うが、夫のマジックを鬼嫁が次々と痛く過激にネタばらししている。これはネタばらしというより、チャイニーズ・コントではないだろうか。<youtube link>...

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「恐れを知らない少女像」が撤去中止

ウォール街のシンボルとして知られる雄牛の像の前に立つ「恐れを知らない少女像(Fearless Girl)」が、来年の2月まで設置され続けることになった。この像は彫刻家のクリステン・ビスバルさんが制作し、今年の3月8日の国際女性デーにあわせて設置された。短期間のみということだったが、撤去反対の運動が高まり撤去が延期されていた。「チャージング・ブル」もこの決定に喜んでいるかもしれない。ただし、この雄牛の制作者はお...