今週の面白動画 2014:7:26

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金正恩第1書記がクネクネ踊るパロディー動画なんだけど、どうも北朝鮮がクレームを入れたらしい。北朝鮮が中国に不快感を表明していると、韓国大手紙・朝鮮日報のサイトが伝えている。
金第1書記やアメリカのオバマ大統領、日本の安倍晋三首相ら、世界の首脳クラスの顔を貼り付けた人々が、中国語の歌に合わせて踊ったり、戦ったりしている。作成者は中国・蘇州に住む朝鮮族の青年で、韓国に留学経験があるという。


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2人の女子高生がいつものようにスマートフォンで撮影しながら、追いかけっこを始めたら……。その展開に思わず目が離せなくなる動画が人気となっている。
女子高生たちは熱海の街を縦横無尽に駆けまわり、まるで忍者のようにアクロバティックなアクションを繰り出していく。途中、なぜかマキビシが撒かれたり、丸太が身代わりになったりと、忍術も登場。壮大な追いかけっこの果てにたどり着いたのは、海岸だった。女子高生がそこで取り出したのは、飲料水「C.C.Lemon」。
実はこの動画、サントリー公式チャンネルが発表したもの。


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コロンビア・ボゴタでテニスの試合が開催された。試合終了後はお互いの健闘を称え合うのだが、イスラエルのドゥディ・セラ選手が面白いことを始めた。対戦相手はクロアチアのイボ・カロビッチ選手、男子プロテニス界で最も大柄で身長211cmもある。ちなみにドゥディ・セラ選手の身長は175cmである。


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インドの6歳児が凄い。バンガロールに住んでいる6歳の男の子『Gagan Satish』くんは、わずか29秒で車を39台並べ、その下をローラースケートでくぐり抜け、全長70メートル、車の下48.21メートルというギネス記録を塗り替えた。「3歳のころからローラースケートを始め、スケートが大好きだ。次の目標は、100台の車の下をローラースケートでくぐり抜けることだ」と語った。


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こちらもインドなんだけど、バックホー(バックホウ)を決して大きくはないトラックの荷台に積むという荒技というか神技である。お見事!


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ビーグル犬チャーリーがローラちゃんからおもちゃを一つ取ってしまった。ローラちゃんは泣きだしてしまった。

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チャーリーはローラちゃんのおもちゃ箱を取り出した。

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オーナーの顔色を気にしているのか、チャーリーは贈り物をどんどんローラちゃんの元に運んだ。

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バウンサー(ハンモック構造のベビーチェア)がおもちゃでいっぱいになってきた。

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ゲームのコントローラーも持ってきた。

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おもちゃであふれている。ローラちゃんはすでに泣きやんでいる。


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外国に2年間行っていて、2年ぶりに愛犬と再会した動画である。ワンちゃんは14才のシュナウザー、喜び方が感動的過ぎる。歩くのもおかしくなっている。ちなみに歩行がおかしかったので獣医さんのところに連れて行ったが、なんともなかったそうだ。


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トルコのイスタンブールには15万匹もの野良犬がいる。(猫を含んでの数かもしれない)ここの人たちは寛大であり犬が好きなために、凶暴であったり、何かの病原菌を持っていない限り取り除くことはない。要するに街ぐるみで犬や猫の面倒をみている。

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その街に画期的なリサイクルボックスが登場した。空のペットボトルを入れると、犬や猫の餌が出てくるのだ。

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リサイクルペットボトルからの利益は、ドッグフードの代金をカバーすることができる。

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動物たちと人間とが1つの街で共存していく上で素晴らしいアイデアと思える。まさに一石二鳥である。

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これは動物レスキューの動画なんだけど、助けた動物を見たら信じがたい。猫が高い木に登って降りれなくなったと思ったが、猫ではなく犬だった。
場所はニュージーランドのオークランド近郊、助けられた犬はジャック・ラッセル・テリアのアーチー君、2才である。彼はオポッサムか、もしくはその臭いを追ってこの木に登ったらしい。
オーナーがアーチー君が見当たらないので探していたところ、鳴き声がしたので発見できたそうだ。すぐに公的なところにレスキューを依頼したそうだが、高さが30mもあって手に負えず、時間的なこともあり重機をリースしたそうだ。


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目覚めたばかりの子猫は、お腹がすいていた。朝ごはんがほしくて、飼い主さんを見つめて、ニャオーン、ニャオーンと鳴いている。
「ごはん、ちょーだい」、なんと、手を合わせて、おねだりしている。


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