今週の面白動画 2015:1:24

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米ウォルト・ディズニー社の研究開発組織であるディズニーリサーチは、スイスのチューリッヒ工科大学と共同で、「Beachbot」と呼ばれるロボットを開発した。このロボットは砂浜を行き来することで巨大な地上絵を描くことができ、人類の手を借りる必要はない。
三つの車輪を持つウミガメ型ロボットは、空気を入れられる「バルーンタイヤ」により人類を魅了する。このバルーンタイヤは空気を入れられる風船によって作られており、地上絵を描く際に完成した部分を損ねることがない。エンジニアは薄型で耐久性の高いアルミ製シャーシを採用し、ゴムのクッション材を密閉材料とし、砂がロボットの内部に入ることを防止した。地上絵を描くために使われる熊手は、ロボットの背中に取り付けられている。ロボットには特定のデザインのプログラムが入力されており、自動操縦機能を使うことも可能だ。出来上がった地上絵が美しいことはもとより、ロボットが地上絵を描き上げる過程もショーになる。


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ドミノ倒しの動画だけど、随所にピラミッドのような3Dのアトラクションがある。使ったドミノの数は60000個、並べるのにかかった時間は50時間。


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わずか2歳の男の子の見事なドラム演奏である。「フー・ファイターズ」の曲に合わせてノリノリで演奏している。


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1月19日はロシア各地で大勢の人が寒中に全身を水の中に浸ける日である。それが主の洗礼祭。 主の洗礼祭(神現祭)とは、キリストがヨルダン川で洗礼者ヨハネから洗礼を受けたことに基づいて、多くのロシア人が体と心を清めるべく、どんなに寒い天候でも川や湖の氷に穴を開け、冷水に入る習慣である。全員が宗教的な理由で参加するというわ けでなく、挑戦ムードの人も。今年はモスクワ在住の川西克弥さん(22歳)がチャレンジ。見ているあなたに鳥肌が立つ?


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英BBCの番組の予告編が話題を呼んでいる。食べ物を頬の中に詰め込みまくるハムスター。食べきれないとちゃっかり持ち帰りまでする。小さな体に大量に詰め込んだ食べ物は一体どこへ?欲張りハムスターをレントゲンで撮ってみたら驚きのことがわかった。


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新種の生き物?超単純なことだが発想が面白く笑える。


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マッサージチェアが好きなワンちゃん。気持ちいいみたい。


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三才のブルドック、彼女は寝ることと、食べることと、家具を壊すことが好きらしい。クリスマスプレゼントにもらった大きな骨(ブタ皮のガム)を咥えてドアを潜りたいが、骨が大きいので悪戦苦闘してしまう。


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ピットブルが池から丸い石を拾ってくるが、重力の法則には勝てない。何度もトライしている。


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フランス南西部のビーチに「You」と名づけられ、この地域で愛されている野生のアザラシがいる。サーフボードにじゃれつく動画もあった。とてもフレンドリーなアザラシだ。この「You」君、ラブラドール・レトリバーを見つけると、一直線に向かっていき背中にぺたり。とても和む。


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