夜の狩に行く300万匹のコウモリ・ボルネオ島

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マレーシアのボルネオ島にあるグヌン・ムル国立公園、ムル山の山域の保護を目的とした自然公園で、ユネスコの世界遺産に登録されている。この公園内の洞窟から、夕方になると餌を求めて300万匹ものコウモリが飛び立つ。
コウモリはまるで一本の帯のようになって天空を舞う。その様子から「ドラゴンダンス」と呼ばれている。

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