とんがった鼻と大きすぎる目、スーパーアイドルの登場

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一目見たら忘れられないこの愛らしさ、名前はサーノス。東アフリカのサバンナに生息しているキルクディクディクという世界で最も小さいレイヨウの一種である。
サーノスは先月イギリスのチェスター動物園で生まれた。しかし、生後まもなく母親が亡くなり孤児となったため、動物園の飼育員に育てられている。
サーノスの現在の体高さは20センチ弱、大人になっても50センチを超えることはない。

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