飲酒運転でないことを証明するためにジャグリングをした大学生

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セントラルアーカンソー大学の学生パケットさんは、金曜日の夜遅くキャンパスの図書館から家まで車を運転していた。愛車のブレーキランプが切れていたのでゆっくりと走行していた。ところが、深夜に車をゆっくりと走らせていることで、飲酒運転を疑われてパトカーに止められてしまった。パケットさんは飲酒していないことを証明するために、ジャグリングをしてみせた。芸は身を助ける?

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実のところ、警官は職務質問で飲酒していないことが分かった。パケットさんが車に乗ろうとした時、車のナンバープレートが「ジャグラー」になっていたので、何で?ということになった。そして、パケットさんが実演したわけである。

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