カイロの住宅地から3000年前の巨大像を発見

a2017-3-11bramusesu2 (1)

巨大像な像が見つかったのは、カイロ北東部のマタリア地区で、かつては古代エジプト王朝の首都があった。現在は住宅地となっていて、団地に挟まれた荒れ地で像が見つかった。
巨大像は二つ見つかり、一体はラムセス2世、もう一体はセティ2世の像である可能性が高いという見方が示されている。
エジプト考古省は「最も重要な考古学上の発見のひとつ」とコメントしている。

a2017-3-11bramusesu2 (2)

a2017-3-11bramusesu2 (3)

a2017-3-11bramusesu2 (4)


youtube link
関連記事
スポンサーサイト

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する