盛大なるお迎え!父親のジョークに息子も苦笑い・アメリカ

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今日は15歳になるジャック君の最後の登校、父親のジャスティン・ビードルズさんは盛装?をして息子をお迎えすることにした。
車から降りたジャスティンさんは、息子の名前を連呼して駆け寄り、熱く抱きしめる。これにはジャック君も苦笑い。拒否しないところがとっても偉い。
ジャスティンさんの職業が衝撃的。彼はオクラホマ州スティルウォーターで牧師をしている。ジャスティンさんは奥さんとジャック君を含め4人の子どもがいて、家族はみんなこの手のいたずらに慣れているらしい。なお、ジャック君は密かに父親へ復讐のいたずらを誓った。

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